凸凹息子に公文はやめておくことに

公文の体験を申し込んだ11月。
結局、娘のことやら仕事やらで行けませんでした。
ご挨拶だけでもと、見学兼ねて私だけ見に行き…。

あ、この教室は無理だな、息子。

みんな黙々と長机に並んで座ってる昭和な教室の風景。
内容よりも空気が違う…算盤の二の舞だと思って帰りました。

ちょっと遠いところにある公文は放課後等デイサービスの隣で
自閉症の子など放デイと合わせて通っている子もおられるので
指導者側が慣れておられるだろうと思うのですが…。

できなくて辛い時もあり好きでもないけど水泳は続いている。
背泳ぎになってから少しずつ習得速度も上がっているし。
10級になったらやめる…でも10級に上がった喜びで
5級になったら…と自ら目標を決めてなんとか続いています。

それだけでも、ひとまずいいのかなぁと思ったり。
(娘が塾で不在時は息子とは家でのんびり過ごしていました)

すでにちょっと処理速度の低さで気になるところがあり
それに伴って自己肯定感が低い息子を伸ばしてやりたいので
娘の入試と並行していろいろ種蒔きを続けてきています。

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