公開テスト後の悶々に慣れる

小6年度、塾の週次・月次のサイクルに私も慣れてきました。

一番慣れたのは、毎月の公開テストの結果発表までの時間。

公開テストの結果は授業のクラスに影響します。
出題傾向に沿う本格的な演習は夏以降と分かってはいるものの
志望校別特訓の資格を維持できたかどうかが1つの目安。

テスト当日はどうだったかの過去記録でしかないんですが、
それでもやはり親としても小6のプレッシャーを感じます。

12月ごろからは小6クラス判定もあり気を揉んでいたのですが
ふと気づくと、公開テストの結果発表までの時間が
なんとなくのうちに過ぎているようになってきました。

5年の時にはいくら言っても自己採点をしなかった娘が
小6年度からはテスト後に自己採点をしてから帰ってきます。

公開テストは平均点が5割になるように作られているのかなと
今までのテスト結果を見ていて感じているので、
自己採点の点数でどんなもんか分かるようになってきました。

あと小6最初の個人懇談で算数の偏差値は10くらい揺れると
あっさり仰っておられたことも大きいかな。

とはいえ、結果発表の日は朝からそわそわしちゃいます(^ ^;)

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