回想録#11:できる子ノート

小6の11月〜1月頭に書き認めていた回想録です。

算数が少し上がってきたので、基礎ドリで基本をやり直しつつ
pentas先生から伺った、

・近畿の中学入試(標準編)

をベースに進めたい理科の問題。

娘は12月半ばでさえも化学の基本を覚えてなかったので
酸性・中性・アルカリ性、それぞれの指示薬の色の暗記必須。

でも、素直に聞かない反抗期の小6女子

12月後半の家庭教師は理科をお願いしました。

pentas先生も「化学の中和など、やっぱり分かってないよ。」やて。
「それ以上化学反応しない」を想像できないんですね。

そこでこれまた、図形センスと同様に転塾時に伺ったのに
本棚で眠ったままだった問題集を取り出すpentas先生。

できる子ノート

できる子ノートで、中和反応などの基礎の基礎。
それから小5理科のテキストや講習テキストもやり直し。

12月、徹底的に基礎のやり直しをして頂きました。


↑小5のうちに買っていたので、改訂前バージョンです。

因みに社会のできる子ノートはまだ本棚で寝ています(T▽T)

※掲載にあたり(株)pentas 中島亜季さんの了承を頂いております。

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